うちの光

3年の総額の計算方法と料金の出どころ

計算式

月額×利用月数+工事費+事務手数料+必須の機器代−条件なしのキャッシュバック

  • 期間は2年(24か月)と3年(36か月)の2通りで出します。
  • 工事費は「実質無料」の特典があっても全額を足します。たとえばauひかりは光電話に入ると工事費の割引が全額になり、実際には約27,000円安くなる人がいますが、全社の条件をそろえるため割引前で計算しています。特典は条件(継続利用・オプション加入など)付きのことが多いためです。特典の条件は各ページに書きます。
  • 差し引くキャッシュバックは、有料オプションの加入が要らないものだけです。受け取りの手続きと時期は各ページに書きます。
  • スマホのセット割は、使っているスマホ会社と台数で変わるので、光回線の総額には入れません。診断とケース別では「スマホ割で浮く額(割引に必要な光電話代などを引いた後)」を別に出し、差し引きで並べます。

この式で7社を並べた結果は一番安い光回線(3年の総額で比べる)にあります。

料金の出どころ

料金は各社の公式ページで2026/09/26に確認しました。文章や画像は転載せず、数字だけを記録しています。料金が変わったら、全ページの数字を同時に直します。

各社公式の料金ページ(出典)

スマホ割の条件と光電話などの追加料金も、各社公式ページで確認しています。

表現のルール

「No.1」「最安」「最速」は、根拠になる調査がない限り使いません。「最大」「無料」「キャッシュバック」には、条件を数字のすぐ近くに書きます。